37.5度4日間自宅待機は見直し!

2月頃に「37.5度4日自宅で我慢」という「お上からの呼びかけ」をラジオで聞いたとき、おかしいと思った。37.5度の熱がでたら普通「自宅」から病院へ行っている。普通の風邪でも37.5度あれば病院へ行く。しかし、この「37.5度4日自宅で我慢」は、受け入れる病院側、医師側の体制作りの意味もあった。
しかしそろそろ変えていくべし。岡江久美子さんの例なんかにある通り、免疫力の低下ある人でもあったし、様態急変には対応できない。
検査希望者は原則検査すべき。
それから、自宅待機でなくて、ホテルを借りててくれ。
倒産しているところなんか最適。

それと、怖いのは肺炎です。できればCT 直ぐわかる。

レントゲンでは遅い! もっともCTは値段も高いし、被曝します。
簡単にするならかかりつけ医で、パルスオキシメーターで測定。
そこで怪しいなら即刻PCR検査が受けられるようにしてほしい
特に、自分で症状を訴えられる人は良いが、高齢者、子供は少し怪しいと思ったら即刻検査につれていきましょう。?
肺炎の症状例が、ネットでも公開されています。
ただ、隠れ肺炎もあるとか。おそろしや!

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