日テレ系 コントが始まる。が面白い。

カルトそのものでは無いが、挫折からの回復には
話す、話させることの大切さが出ていて面白いです。
それと、何より連絡を取り続ける。
日テレ系 コントが始まる。第3回。

私の所には、カルトやマルチにはまった家族のことの相談が来る。
基本的な対策は、
何時でも連絡はとれるようにしておく相手からの返答がなくても、簡単なメールは送り続ける。
相手のことを馬鹿にしない。
とにかく話をさせる。

あと、無駄なお金は渡さない。
それだけです。

NHK 逆転人生 宗教2世が面白かった

カルトという言葉も、マインドコントロールという言葉も出てこなかったのですが。

 とってもよかったと思います。
ハルマゲドン云々や内部での差別等、エホバの問題点が浮彫にされ、悩んだ2世
がどんな目に合うかがどぎつく描かれていました。
マインドコントロールなんて言葉も出てこないし、西田先生も、人権の問題とし
てコメントしていたのも面白かったです。

勿論問題なのはカルトのマインドコントロールなのですが。

オリンピックはさっさと止めてモリンピックに??

この人が総理大臣だった時に、クリントンとの階段があった。その時に英語で「how are you?」というべきところを、「who are you」と繰り返して、失笑を買ったとか。
この話の真否は知らないが、そんな話が出るような人物だということだ。

二階俊博幹事長が会見で森氏を擁護し、火に油を注いだ格好となったようだ。

IOCからは、辞任要求がでているそうだが、周りにいる関係者に、まともな人はいないようだ。
すこしでもまともなひとがいるなら、せっかくだから、これをチャンスと見て、オリンピックを止めることにしたらどうだ。どうせできるわけが無い。

ま、森さんは、やめられないような利権があるとの話もあるようだが、迷惑なのは、選手たちだ。さっさと止めたほうが、何よりも、選手、その他関係者を落ち着かせる。

東スポによると、以下のような記事もある。

その名もモリンピック――。そこまで言うなら「森さん、ひとりでやって下さい」という意思表明で、現在「♯モリンピック」で拡散されている。

 コロナ禍の密集対策で「(聖火ランナーの)タレントは田んぼ走ればいい」などと口を滑らせていたが、これに対しても「森さん、ひとりで田んぼ走って下さい」という意見が飛んでいる。 世界屈指の〝失言王〟森氏には呆れるほかない――。

37.5度4日間自宅待機は見直し!

2月頃に「37.5度4日自宅で我慢」という「お上からの呼びかけ」をラジオで聞いたとき、おかしいと思った。37.5度の熱がでたら普通「自宅」から病院へ行っている。普通の風邪でも37.5度あれば病院へ行く。しかし、この「37.5度4日自宅で我慢」は、受け入れる病院側、医師側の体制作りの意味もあった。
しかしそろそろ変えていくべし。岡江久美子さんの例なんかにある通り、免疫力の低下ある人でもあったし、様態急変には対応できない。
検査希望者は原則検査すべき。
それから、自宅待機でなくて、ホテルを借りててくれ。
倒産しているところなんか最適。

それと、怖いのは肺炎です。できればCT 直ぐわかる。

レントゲンでは遅い! もっともCTは値段も高いし、被曝します。
簡単にするならかかりつけ医で、パルスオキシメーターで測定。
そこで怪しいなら即刻PCR検査が受けられるようにしてほしい
特に、自分で症状を訴えられる人は良いが、高齢者、子供は少し怪しいと思ったら即刻検査につれていきましょう。?
肺炎の症状例が、ネットでも公開されています。
ただ、隠れ肺炎もあるとか。おそろしや!

コロナ 肺炎の検査 CT検査を

顧問先の病院から聞いたりしたこともありまして。
怖いのは肺炎です。死因の大半です。
高熱、咳とかがあったら、すぐに普通の病院に行くこと。
検査はCTです。富川アナも、赤江アナ(の夫?)もCT検査の後すぐPCR検査をしたそうです。ワイドショーではレントゲンとあったけど精度が違う。もっともレントゲンで異常が見つからなくても、血液検査で判ったというのもありました。

37度5分の熱4日間なんて待ってられません。肺炎の疑いがあったら即刻検査
しましょう。ただ、この場合も、原則保健所に電話→PCR検査のできる病院の外来に行く、のが原則のようです。これでは、時間がかかる。

東京では、かかりつけ医から検査できるところへ回してもらえるようになっているようですが。とにかく肺炎検査→早くPCR検査です!。

休業させろ、通勤させるな。休業補償しろ。

繰り返すが、まず、都会では通勤しないで良いように、休業指定をしていない会社の休業も促進すべし。3月の給料と同じ額を、1か月分払うから、1か月休め、と言えばよい。わかりやすい話だ。

また、休業指定をした業種は勿論、飲食店等、休業せざるを得ないところも、全て保証の対象にすべし。

昨日、午後6時頃、京都の中心部四条河原町の回転すしに入ったが、貸し切り状態だった。営業時間を短縮しているようだが、中途半端なことはせずに、休んだらどうか。休んで良いように補償をしたらいい。

以下引用が長くなるが、ドイツの自営業向きのようですが、ずっと高額かつ判りやすい。

行きつけの書店は店舗は閉めているがメールや電話で本を注文すると取り寄せて家まで届けてくれる。お持ち帰りサービスを始めたレストランもあり、店の前に一メートル半の間隔を開けて人が並んでいる。生き残るためにどの店も必死なのだ。フリーの演奏家は七月までのコンサートが全部キャンセルになり収入がゼロだと嘆いている。ライブハウスもジャズ喫茶もこのままでは潰れてしまう。個人経営のヨガ教室も理髪店も同じ心配を始めた。その不安に答えるように、国の予算が赤字になるのは承知の上で補助金を出す、とメルケル首相が発表した。零細企業は雇用者に払う給料の一部と家賃を肩代わりしてもらえる。フリーの俳優、演奏家、朗読会の謝礼を主な収入源にしている作家などは、蓄えがなくて生活が苦しくなった場合は申請すればすぐに九千ユーロの補助金がもらえる、と書かれた手紙が組合から来た。わたし自身は補助金をもらう気はないが、文化が大切にされていることを実感するだけで気持ちが明るくなった。

(多和田葉子のベルリン通信)理性へ、彼女は静かに訴える

https://digital.asahi.com/articles/DA3S14440334.html?pn=1

コロナ休業要請は保証が無ければアベガン!

休業要請には、それの実施に保証が伴わなければ効果が無い。
効果が無いという意味で「アベガン」「安倍がん」だ。
インフルエンザ対策法は欠陥法令だ。これは橋本徹氏も言っている。
アビガン同様?に効果を上げるには休業補償が必要だ。
外出の自粛を言っても、給料を貰うためには出勤しなければならない。飲食店等だって同じだ。しかし、大都会の通勤電車は、多くは「三密」多少減っても「二蜜」だ。
自主的に通勤を止める人に給料の半額は保証するとでもしないと、過密通勤、濃厚接触は止まらないだろう。
自主的に営業を止めている飲食店等は、そもそも客が来ないからだ。
それに対する補償も必要だ。
でも、何より、生活のために通勤や営業をせざるを得ない人について、1か月でもすっきり止めてもらう、そして賃金等の補填、保証をするとすべきだ。
営業、通勤の中止が自主的か否かに関わらず、保証すべきだ。
資金対効果なし!の「アベノマスク」=「アベノマズク」より効果的だ。
連坊さん、福島瑞穂さん、何で国会を開いて追及してくれないの?

アベノマスクは森友学園?

4月9日の沖縄タイムスによるとケーシーさんという人が、「「布マスク」とかけまして「森友学園や桜を見る会」と解きます。その心は「口封じに使います」

と言ったとか。しかししかし、2枚のマスクを送るだけで466億円もかかるそうだが、アメリカでは小切手を配るそうだが、そちらのほうがよっぽど良いのではと思います。単なる思い付きではなくて、対策に少し考えたどうなの?

企業が国から給付を貰うのも、検討されているが、色々面倒そうだ。緊急地域や職種を指定して、1月2月の給与平均額が証明できれば企業や従業員に1か月分を渡すなどでも良いのでは? しかも、すぐやるべし。

コロナで、アベノマスクはおかしいのでは。

総理大臣様が、国民にマスク2個を配るそうだが。200億円かかる??

そんなことするより、お金を配ったほうが良いのでは?

しかも送るとなれば、手間、費用がかさむ、マスクを渡すのでも原則申請、受領させるべきと思う。

老人とか、行けない人への配慮は必要だが。

ところで、山中伸弥さんも言っているが、コロナの収束には、時間もかかる。

東京とか、大都会では、外出禁止の徹底を一定期間すべきではないだろうか。

武漢なみ、にやってしまったほうがいいのでは?1週間とか10日とか。

京都産業大学生1人が、30人の会合にでて、10人が感染。凄い感染力!

感染者もどんどん増えていて、接触者が誰か判らない人が多い。

感染しても、発症しない人が8割もいるというのだから当然だろう。

ところで、首相ブレーン医師 コロナ感染でルール逸脱の“優遇入院”かなんて週刊ポストの記事がある。事実ならずるい話だ。

関電3.2億円環流金受け取りは犯罪では?不透明な原発マネー

高額のお金を受け取っていながら(環流のようですが)、電力料金に跳ね返り?)、関係者が死亡した後になって公表.しかも預かっているとは理解に苦しむ
会社法上の(1)収賄罪か(2)特別背任罪が成立する可能性がある。
 (1)では、実際には支障があるのに原発稼働を続けてほしいなどの「不正の依頼」があったことが要件となる。調べてみないと判らない。
だ。(2)は今回の土木建築会社への関電側の発注額が上乗せされ、その分が元助役 を通じて役員らに還流の立証が必要。関電→発注先→元助役→関電会長らへ3.2億円大金なので、裏はとれるのでは?