週刊新潮掲載オウムの殺人事件

前の記事の殺人事件、とうとう上祐が立ち会っていたことを認めたそうだ。
殺人事件を見ながら放置し、語りもしないというのは、「宗教家」のすることか。
新実の話と、上祐の話とは食い違うが、残忍な殺人事件であることには変わりがない。
こブログにも以前書いたが、上祐とオウム問題で対談することがあり、その時に、「オウムの問題に向き合うなら、沢山いる行方不明者を探したらどうだ」と言ったことがある。
それがいまになってやっと認めたということだ。遅きに失する

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